ハッテン場体験談

ノンケの童貞だった私が初めてハッテン場に迷い込んでゲイの餌食に

今から5年前、まだ私がノンケで童貞だったころのオークラ劇場体験談です。

東京で童貞を捨てたいノンケの高校生だった私

その頃は地元の山形県に住んでいる高校3年の受験生でした。
東京の予備校の夏期講習に参加するため、親戚の家に泊まらせてもらって2週間。

東京は初めてではありませんでしたが、1人でどこにでも行けるっていうのは初めてで、何とかこの際に東京で童貞を捨ててしまおうと色々考えて、勉強どころか毎日それしか考えていませんでした。

吉原ソープ

吉原のソープ、歌舞伎町のヘルスとかいろいろ考えましたが、高校3年の自分にはかなり敷居が高く、店の近くまで行ったけれども、そこから入店することができず、予定通りの童貞喪失はできずに、夏期講習も残すところあと3日となってしまいました。

上野オークラ劇場へ迷い込む

親戚の家は綾瀬にあったので、その日は上野で電車を下りて、上野動物園とか博物館を見ながら時間を潰していました。

不忍池の池を歩いてから大通り方面にでると、左側に、成人映画館を発見。

上野オークラ劇場

ハッテン場で有名な上野オークラ劇場ですが、その頃の私は完全にノンケ。ハッテン場の存在すら知りませんでした。

映画館の上映作品を見ると、ゲイ映画と、一般の成人映画。

オークラ劇場上映予定

ゲイには興味ないので、一般の方に入りますよね。実は成人映画館に入るのも初めてだったので本当にドキドキしてました。

チケットを買う時に、未成年と咎められるか?と思いましたが難なくスルー。

中に入ると、平日の昼だというのに、ロビーには5~6人の男性(かなりのおじさん)がいます。

次ぎの上映開始まで15分あるので、ジュースを買ってロビーで待ってることにしました。
ジュースを飲んでいると、ロビーにいたおじさんが寄って来て、私を囲むような感じになりました。

「君、いくつ~」

「体操の内村に似てるね~」

フレンドリーな感じで、話しかけられても嫌な気はしませんでしたが、結構、ボディータッチしてくるんです。

まあ、股間を触るとかじゃなくて、太ももらへんに手をのせたり、膝小僧のところをスリスリ触ったりしてくらいなので、別に違和感のようなものを感じることもありませんでした。

映画館内の異様な光景

5~6分ほどおじさんたちと話をして、館内に入ってみると、外が明るかったせいで、暗闇にすぐになれることができず、館内の様子はよくわかりませんでした。

ただ、思ったよりも人が少ない、シートに座って、スクリーンを見ている人は10もいない感じ・・・

映画館館内

まあ、平日の昼だからこんなものかと思い、スクリーンから真正面の前から5~6列めのベストポジションをキープすることができました。

真ん中のシートに座ると、周りが少し騒がしい感じ

私が座るのと同時に、列の左右の通路側から、人が入ってきて両隣に座られるどころか、私を中心に1列だけフルの状態。

「???」

この時は、全く意味がわかりませんでした。

なんで?ここだけ席が埋まるの??

ようやく館内の暗さに目が慣れて来たので、周りを見渡すと驚愕の光景が・・・・・

シートに座っている人は10人くらいしかいないのに
館内の壁際に立っている人の数が・・・・もう壁が埋まるくらいの人数で何人いるかわからない状態。

今なら、ここで、この映画館がハッテン場であることに気づくでしょうが、この頃はハッテン場という概念を持っていなかったので、この状態が何を意味しているのかノンケの自分では理解することができませんでした。

ゲイ男性にノンケの高校生のちんぽが弄ばれる

隣に座ったのは、右側が頭が少し剥げあがった50代くらいのサラリーマンっぽいおじさん。左側が長髪で性別も年齢も不明の人でした。暗くて顔はわかりませんでしたが、おじさんのスーツがヨレヨレっぽかったのに比べて、長髪の方のスーツは高級感があるパリっとしたものでした。

別に話しかけられることもなかったので、とにかく映画に集中しようと、スクリーンを見ていると

長髪の方の左手が私の太ももに当たっている感触

見ると、ちょうど太ももの脇に手を置いている感じになっているので、特に気にすることもなく再度スクリーンに見入りました。

しかし、太もものわきに置かれた手が、最初は手の甲が触れていたのに、いつのまにかひっくり返して手のひらで触っている。

ここで私は、自分が触られていることにようやく気付いたのです。

ただ、長髪の人は性別不明。

男を男が触るという概念が、この頃の私にはなかったので、

(この人は痴女なのかも・・・・童貞喪失のチャンスなのか??)

と密かに期待してしまいました。そして触られても抵抗する事なくされるがままの状態。

太ももをゆっくりなでるような感じで、手の甲と手のひらで少しづつ真ん中の方に・・・

親戚の家でオナニーも自由にできなかったので、もう股間はパンパンの状態

薄いグレーのパンツをはいていたのですが、そこが染みになるほど先走り液がでちゃってます。

ついに股間に手が到達、ジッパーを下ろされてギンギンに固くなっているマラの頭の部分を触ると、もう先走り液で指がヌルヌル。

一度、ヌルヌルになった指の匂いを嗅いでぺろりと舐めてからもう一度亀頭の部分を触りまくってます。自分以外の人に触られるのは初めてだったので、もう頭が朦朧として、今にも発射してしまいそうな状態。

そして、ギンギンのち〇ぽを鷲掴みで握られてしごかれます。

その時、耳にアツい息を吹きかけられて

「これからホテル行かない??」

(え???男の声??)

ここで初めて私は相手がゲイだったことに気づきました。

ち〇ぽをしごかれながら、耳を責められ

相手が男性だとわかっても身動きがとれない状態

「ホテル行こう」

「いや、男の人は無理」

「そんなこといって、こんなに固くしてるよ」

相手が男とわかっても、しごき方がうますぎて、どんどん発射に向かっています。

しごくスピードが早くなったら、一気に白濁とした精液が前のシートにドクドクと音が出るほどの量

自分でやるオナニーの100倍は気持ちがよかったので、しばらく放心状態

「もう一度ホテルでやろうよ。こんどはしゃぶってあげるから」

その声でようやく我に返り、その場を逃げようとしました

長髪の男性と逆の方から出ようと、隣のおじさんを見ると

ズボンを下ろしてギンギンになった自分のち〇ぽをしごいています。

たぶん私が触られているのをオカズにしてやっていたのでしょう。

とにかく逃げなければと立ち上がり、ズボンをあげて通路の方面へ

そこで4人くらいの人の前を通ったのですが、全ての男性が私の股間に手を伸ばしてきます。相撲の入場のシーンとかホームラン打ったときのハイタッチの状態みたいに、次々と股間を触られてしまいました。

急いで映画館を出て、駅方面へ

まだ、自分にとっては非日常的な出来事が信じられず、震えが止まりませんでした。

これが17歳のときの思い出、それからオークラ劇場に行くことは数年ありませんでしたが、昨年からゲイに目覚め、もう一度あの懐かしいハッテン場に行きました。

今も、昔と同じように、おっさんに触られるのは変わりありませんでしたが、今度は自分が若いノンケの男の子をリードしてあげたいと、ハッテン場に行っては、5年前の私のような男の子を探しています。

オークラ劇場に行けば、その日楽しめるゲイ仲間に出会える可能性は90%だと思いますが、年齢層が高いというのがネック。

50代以上が好きなフケ専ならば、すぐに上野まで行って遊びにいくことをお薦めしますが、20~30代の若い子や自分の好きなタイプと知り合いたいならば、無料ハッテン場では厳しいです。

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